Dragon Island

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日々是修行。

年末の話

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こんにちは。
配信でアーカイブを見ながら年末年始を過ごしていたKei Alexです。

もう再放送系は配信に振って、地上波はバラエティに特化している感じでしょうか。
僕としては居間でゴロゴロしながらテレビを眺めるスタイルが楽しいので、いつかのように地上波で6時間ぶっ通しスペシャル回の再放送なんかをしてほしいと思ってしまいます。(いつだったか、年始ずっと『相〇』漬けだった年があったんです)

テレビでアマプラやネトフリを見る感じなのかなぁ……。

そんなことを思いつつ、ずっと引き籠っていました。

急速にやる気が消えた12月

11月に描き始めたイラストが、やればやるほど「これもうラフでいいじゃん…完成形じゃん…」と感じて、12月ついにやる気が消えました。

アイテムを盛りまくってさらにデコることはできるのですが、あんまり追加して本体が目立たなくなってもなぁと思い、ラフからほとんど変わり映えのない状態です。
逆に言えば、ラフで描き込み過ぎたのかもしれません。

いずれにしても、大して変わり映えのしないものを延々と弄っている状態で、面白みを感じなくなってしまいました
恐らくこれが、やる気を失った一番の原因だと思います。

やり方を失敗した

僕はもともと、下書きをそのままなぞるだけのペン入れが大嫌いで猛烈なストレスに感じていました。
それで下絵は極力描き込まず、なんならバランスも適当なままにして、「本番用の線」(本気の線)で描き込みながら完成に持っていくというやりかたを採用しています。
「ペン入れ」と言うより「ペン描き」ですね。
アナログでも同じ方法を取っていますが、とりわけデジタルは、本番中でも綺麗に修正できるので都合が良いです。

それを、今回は少し変えてみました。
ラフのレイヤーをそのまま削ったり整えたりしながら完成に持っていくという方法で、これが今の僕には合わなかったです。

もう少し良いやり方があるのかもしれませんが、これを下敷きに新規レイヤーで描き直した方がはるかに効率が良く、余計な手間が増えたこともやる気が失われた要因の一つになりました。

景気づけもできない

そんなわけでなんとか描き、進捗のスクショを撮る気も湧かず、下塗り以降は進んでるんだか進んでいないんだかわからないような状態で、ついにダウン。
いっそボツにしようかと思ったんですが、こういう経験もあまりないもんで、もう少しやってみようかなと……これがまたいけなかったようです。

ボツにはしないけれども、景気づけの一つもないとやる気も出ない。
こっちの方面から攻めてみてはどうだ、こういう方向もあるぞと、思いついたものを描こうとすると、今度は「そんなことをする暇があるなら、先にこっちを片付けろ」と怒鳴られているような気持ちが湧くんです。

その責め立て方は本当にまずくて、どんどん追い詰められていきました。これが12月終盤の話です。
疲れてどうしようもなくなって、やっと冷静に「完成しなくても誰も死なん。今の絵を捨てるわけでもないんだから、やりたい方を先にやれ」と考えられるようになりました。

仕事じゃなく、僕が自分で勝手にやっていることですから、やるもやらないも自由なはずです。

こちらについては、できるときにできる範囲で進めていきます。

1月は穴埋めを兼ねて、落書きでも載せていこうと思います。

そんな年末でした。

あけましておめでとうございます

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(pixabayより)

あけましておめでとうございます
昨年は大変お世話になりました
本年もどうぞよろしくお願いいたします

いつもブログを読んでくださって
本当にありがとうございます!

昨年は、後半にエンジンがかかって来まして、
数こそ少ないですがコンスタントに描いてこられた年でした。
今年も引き続き描いていくのですが、少しずつ調整を加え、
より「僕っぽい絵」にしていくつもりです。

それではまた一年、お付き合いいただけましたら幸いです。

コメント、シェア各種、どなたでも、いつでも、お気軽にどうぞ!

PCの取り留めのない話

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こんにちは。
季節のせいかめっきり元気がなくなったKei Alexです。
割愛しますが、しばらく豆乳を飲んでみようと思います。

まずはお絵かきの進捗から

スクショを撮る気力は相変わらず湧きませんが、線画と下塗りが終わりました。
これで全体の3~4割程度。

次は各部位に明暗のニュアンスを加えて、陰影を入れていく作業です。

進みが悪いのには訳がありますが、まあどうにかなるでしょう。

液タブはiPadかなあ

以前、こんな記事を書きました。

dragonisland.hatenablog.com

あれから2か月以上が過ぎ、その間にWacomを含めて液タブを触ってみました。

結論から言うと、MacMiniを買って、現在使っているiPadProを繋いで絵を描くことにします。

MacMiniについては「買えるタイミング」で導入するに変更です。
スペックはメモリ16GB、SSD256~512GB
データはクラウドに預けず本体に保存するので、ストレージは大き目の方が良いのだけど、予算の関係で256GBしか選べなかったら外付けHDD(※)に入れようと思います
※1TBのものを持っていますが、長らく使っていないので壊れている可能性が微レ存(笑)。フォーマットし直して使うことになりますが、exFATを選べなかったら詰みです(笑)。

次に出るチップがM1Xだそうなので、価格次第ではM1の選択もありです。
いずれにしても今使っているCore i7 6700HQよりは良いですし(笑)。

購入時期については、M1Xモデル登場後が良いと思いますが、条件に合う物を中古で見かけたら即買いです。

価格の比較

ここで、MacMiniiPad Proの組み合わせを基準に、必要機材の予算を出してみます。
新品/中古とも考慮しています。

  • Mac Mini (M1) 16GB→約10~15万円
  • Mac Mini (M1) 8GB→約6~12万円
  • Citiq Pro 16→約17万円
  • Cintiq 16→約6~7万円

比較してみると、メモリ8GBのタイプならcintiq16、メモリ16GBのタイプならCintiqPro16と同等の価格かなと感じます。
ジェスチャー操作ができることを考えれば、CintiqProと同程度の価格である16GBモデルは選択の余地があると思います。
ディスプレイが小さいとか、iPadが負けている点を考慮すれば8GBモデルが妥当かなぁ(笑)。

せめてメモリが増設できれば、初期費用は8GBで抑えておいて、あとから買い足す手段を取れるんですけどね。
M1チップは増設できないんだそうです。

ゲーミングPCの方はというと

実は、上の記事を書いた時点では、もしかしたらポート不足で、1台のモニターにMacとWin(ゲーム用)を同時に繋げないかも……と思っていて、モニター2台置くのはキツイなあと考えていました。
スペースの問題もさることながら、圧迫感がありますから(笑)。

ですが、先日購入したモニターには、ディスプレイポート(DP)が1つ、HDMIポートが2つの、合計3つもポートが備わっているんですよ。さすがゲーム用です。

MacMiniHDMIで繋ぎ、Windows(ゲーム用)をDPで繋げば快適に使えるというわけです。

体は一つしかないので、ゲーム中にMacを動かすことはありませんし、逆もまた然り。
仮にあったとしても一時的な用事で、iPadをメインディスプレイに設定すれば解決できそうです(※)。
ゲーム中に併用するならスマホipadです。
Windows的発想ですが、サブディスプレイとして使っても操作はできるのでは?

ゲーミングPCの購入時期は本当に悩ましくて(笑)、GeForce RTX4060発売時が最良なんですが、こちらも価格次第ではRTX3060またはちょい上のRTX3060Tiにしておいて、そのうちGPUだけ換装かなと思っています。
ただ、在庫の問題があるので、RTX3060/RTX3060Tiを買うなら早い方が良いとなります。
セール時期を考えると、GWごろに最終決定かなと思います。

自分で組んだことのないド素人なので、BTOで丸ごと買うことになります。
そのへんの兼ね合いもあって、今回はあまり安く買えないかなあとは思っています。(予算20万円前後)

AMDは見送り

最近BTOでも見かけるようになったAMD製品ですが、もう少し様子見です。
低価格高性能が売りらしいものの、もっとも効果を発揮する自社製品同士の組み合わせ(Ryzen×Radeon)があまり無く、自分で組むよりない状態です。

また、全体的にはまだGeForceの方が安定しているようで(それもそうか…)、ド素人がいきなり手を出すのは少々怖いというのもあります。

もう少し知識をつけてから挑みたいので、いずれにしても見送りです。

まとめ

取り留めなく書いてきましたが、要約すると、近々MacMiniを買うぞという話です(笑)。

半導体安くなってマジで。
ガソリン代安くなってマジで。

ダブルパンチで割高設定になったら泣きます。

安い赤軸を買いました

こんにちは。
ブラックフライデーを堪能したKei Alexです。

次は、いつPCを買おうかと考えています。
最長でRTX4060が出るころなんですがそれがいつなのかという(笑)。

e元素の赤軸テンキーレス

※リンクは黒軸です。赤軸は現在売り切れ。在庫が復活したらリンクを差し替えます。

日本語配列の赤軸があったので、前もってリストに入れておきました。
それがこのブラックフライデーで安くなったので購入。

本命の60%キーボード(他社)がディスカウントしなかったので、英語配列への変更はナシになりました。

侮るなかれ

Cherry MX準拠の、いわゆる中華軸です。
言うなればキースイッチ界のジェネリック
情報収集していると「あー、中華軸かぁ」という反応に触れることがあるのですが、実際のところ、特段品質で劣っていることもなく、それでいて圧倒的低価格なので助かります。

e元素(E-YOOSO)というブランドは何年か前から目にしていて、(操作されているかもですが)評判も悪くないので選びました。

打鍵感はとても良いです。
最初は底打ち怖さに浅すぎて打てないこともありましたが、半日使って慣れました。

作動点が少し深くて2.0mm±0.6mmです。
普段使っているCherry MXのピンク軸が1.8mm±0.6mmで、その差はわずか0.2mmですが、感覚的に少し深めに押し込む印象にはなります。
浅すぎると打てず、深すぎると底打ちするので、塩梅が難しいです。

念のためOリングも買いましたが、慣れれば底打ちせずに済むでしょうし、底打ちを回避してもキーが戻るときの音は防ぎようがないので、つけなくても良いかなと思っています。(どちらも音量は同じ程度)

試しに着けてみましたが、リングが悪いのかキーの当たる位置が違うのか、底打ち音は全く変わらなかったので取り外しました。どういうこったい(笑)。

赤軸特有のバネの強さは心地よいです。
スッと入って、適度に抵抗を感じる強さです。

今回は安定感から赤軸にしましたが、機会があれば銀軸または黄軸にしてみようと思います。(作動点1.2mm程度の早打ち仕様)

ちなみに、予備のスイッチがいくつか入っていましたが、不良のスイッチは無かったので使わずに済んでいます。(有り難い)
交感するにしてもはんだで留めるタイプなので、まずはコテとはんだと作業台(シート的な物)を買ってくることになりますね(笑)。r

ケースも頑丈

失礼ながら、筐体はもっとチープかと思っていました。
カニカルらしくしっかりした筐体です。

重量もあって安定感は抜群です。

これでセール価格3千円台ですから、とてもコスパが高いと思います。

唯一、梱包の都合でケーブルの付け根が曲がってしまっているのが心配かな(笑)。
いやまあ、そうはいっても3千円ですからね(笑)。

無線にしなかったのはただの好みです。

ライトはオフで

キーのバックライトはオフにしています。
単に光る必要が無いので(笑)。

ケースの側面にもライトが常時灯っていて、これはオフにできないようなので放置です(笑)。
商品画像に写っている黄色と青とピンクのライトです。
形状から斜め下(机の天板)を向いていますし、明るさも控えめでキーボードほど視界に入りませんから、まあいいです(笑)。

キートップは二重成形だが

キートップは二重成形で、文字部分の半透明な白色と、周囲の黒色で成形されています。バックライトは文字部分を透かして光ります。
ただし、光るのはアルファベットのみです。
日本語とファンクション機能の表示部分は光りません。

僕は最下部の1列を爪の先で押す癖があるので、すぐにボロボロにすると思います(笑)。
印刷と違って文字は消えないそうですが、ガリガリにはなるでしょうね。(穴が開かなければ良い)

全体にマット仕上げになっていてサラッとした感触ですが、半日足らずでテカってきます(笑)。 
ホームポジションとスペースキーはヤバいです(笑)。

買うならディスカウントセールで

フルプライスでも4千円は安いのですが、ディスカウントだとさらにおおらかな気持ちで受け入れられます(笑)。

この製品だって、ケーブルが曲がっていることとか、作動点が深いこととか、RGBライトを消せないこととか、キートップが秒でテカることとか、細かい欠点は沢山あります。
フルプライスでも「高級ブランドじゃないし、まあ、しょうがないか」と思えますが、ディスカウントだと「いいよいいよ、この値段だもの」ぐらいになります(笑)。
たとえ1円だって大事ですけど、どこかに割り切れるブレイクポイントが存在すると思うんですよ。

寿命については、1年もったら御の字じゃないですかね(笑)。
当たり外れはあるものの、直前まで使っていたキーボード(メンブレン。国内メーカー製)は1年足らずで調子が悪くなりましたから。

椅子が快適です

こんにちは。
新しく買った赤軸の押し込み距離がわからなくてタイピングのコントロールが上手く行かないKei Alexです。

椅子を買いました

Amazonブラックフライデーで。
あまり安くなっていませんが、一度使ってみたかったので。

座ってしまえば全く気にならない上に部屋が明るくなって楽しいグリーン。
放っておくと地味で暗い感じになりがちなので、最近は楽しげな物を採用しがちです。

背もたれはメッシュバックで本体重量も軽く、座り心地もよいです。
いずれ、たわんだり擦れて破れたりすると思いますが、そうなったら買い替えるか別の布を張るか考えます。(シンプルな構造なので自力で直せそうなんですよね)
ちょっと調べたらメッシュのような特殊な生地でも、普通に売られているようなので何とかなりそうです。

座面は布張りです。
オフィスチェアなどにありがちなサラッとした生地。
短パンで座ったら布目の跡がつくかもしれません。

永久に使えるわけではないので、処分の負担を考えると重量は軽い方が都合が良いです。

背もたれの高さはミドルバックで背中全体を預けられ、とても楽です。

ここから何年持つかというカウントダウンが始まります(笑)。

オフィスチェアではない

座面のクッションは、前部が厚く後部が薄くなっているので姿勢が後ろに傾きます
これがしばらく慣れないと思います。(一般的な椅子は水平なので)
傾いているのは背もたれや座面の底板ではなく、クッション部分だけです。

膝が持ち上がるので、普段の感覚で高さを設定すると足が浮くかもしれません。
また、座面に奥行きがあるので、小柄な人は深く座ると足が浮き、浅く座ると背もたれを利用できないという困った事態になるかもです。

僕はというと、深く座っても足は着きますが、後ろに傾くのに慣れていないので、慣れるまでしばらくかかると思います

オフィスチェアでなく、あくまでゲーミングチェアであること。
バウヒュッテは快適なゲーム環境づくりを目指すブランドで、寝ながらPCゲームができることまで考えているような会社であること。
これらにより、ガリガリモリモリ作業するための椅子ではないということだけは書いておきます。

そうした目的の場合は、前傾対応の製品や、一般的なオフィスチェアの方が合っていると思います。

ランバーサポートの位置に悩む

この製品には長方形の薄いランバーサポートが付属しています。(画像に写っている物)
贅沢を言えば、2倍ぐらいの厚さでかまぼこ型だったらなと思います(笑)。
それでも、これ自体はしっかりしていて背中を支えるのには十分です。

ただですね。
これは座高の問題だと思うんですが、僕にちょうど良い高さが背もたれの「く」の字に折れた箇所の真上なんですよ。
「く」の字に対して長方形が押し当てられることで起きる物理的な負荷が気になりますし、もともと背中を支えやすいようにと考えられた結果が「く」の字なのに、それを潰しているような気もしまして、なんともモヤります(笑)。

良い場所が無いか探し中です(笑)。

腰が楽になった

どういうわけかわかりませんが、腰がとても楽になりました。
職場で使っているオフィスチェア(背もたれは直角~やや前傾で、水平に座れる)よりもずっと負担が少ないです。

作業を終えた後まで延々と続いていた腰の痛みがなくなりました。

また、肩甲骨が痛むほど酷い肩凝りだったのですが、これも楽になりました。

もしかするとなんですが、浅く座って背筋を伸ばしたり、深く座って背もたれに寄りかかったり、座面の上で胡坐をかいたり(広いのでできる)と、作業中に頻繁に姿勢を変えられたのも影響しているかもしれません。

ちなみに、本体重量12kgらしいのですが、そこに大人一人の体重(60kg前後)が丸ごと乗っかっても、1.5mm厚のチェアマットはびくともしません。
素晴らしいチェアマット!(硬質)

ワッシャーは付属していなかった

レビューにあったマイナス評価箇所について、付属しているワッシャーの穴が不揃いで、ボルト径より小さくて嵌らないものもあるというものがありました。
最悪ワッシャーだけホムセンで購入しようと思ったのですが、僕が購入した物にはワッシャーが最初から付属していませんでした
というわけで、ボルトのみで済んだため難なく組み立てられました。(頭がめり込む心配もありません)
ロットの問題なのか、仕様が変わったのかは不明です。

そのほかも含めて全く不備や不良がなく、良い状態の物が届いたので、20分足らずで完成しました。(布地の状態も、ガスシリンダーも、キャスター周辺のバリも問題なし)
カラーボックスやメタルラックを組み立てる方が、はるかに面倒くさいと思います。

座面と背もたれを接続する際は、座面を支えるものが必要ですが、余計な物を用意しなくても、梱包用の段ボール箱に乗せれば解決します。
しいて注意することを挙げるなら、組み立て終わるまで箱は潰さない方が良い……でしょうか。(無ければ無いで、テーブルなどに乗せればよい)
ボルトを対角線で順繰りに少しずつ締めていけば安定して全体を締められます。
しっかり締めればガタつくことはありません。

ボルトに関してはいずれ自然と緩みますから、都度締め直すことになると思います。

ロッキングの遊びはある

この椅子にはロッキング機能が付いています。
出荷時はロックされています。
僕はそのままいじらずにいますが、それでも若干遊びがあります

ただ、これは余程厳密に、ロッキング機能のない製品と比べた場合に「揺れる」と感じる程度で、普段使っている分には全く気になりません。
少なくとも、グラついて不安定ということはありません。

むしろ遊びが無かったらガチガチに硬くて疲れてしまいそうです。

特徴のまとめ

  • オフィスチェアではない(リラックスしてゲームするためのもの)
  • 組み立ては簡単(ワッシャーは付属していなかった)
  • 座面のクッションは硬め(高反発)
  • ロッキングはロックしても若干の遊びがある
  • 背もたれはメッシュ(ランバーサポートを付けたら通気効果が半減するような…)
  • 座面はファブリック(硬めのしっかりした生地です)
  • ランバーサポートはオマケ(便利だけど優秀ではない)

とまあ、こんな感じです。
こんなに高い椅子を買うのは初めてなので値段相応かどうかは不明ですが、悪い買い物ではなかったというのが僕の感想です。

あとはまあ……何年持つかという……ね(笑)。


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