Dragon Island

日々是修行。

モンハンライズがPSとWinに来るぞ

こんにちは。
PCのあれこれが落ち着いたのでSwitchのモンハンライズに戻ってきたKei Alexです。

記事執筆時点で、MR120、EX95に到達しました。
次は、MR140、EX120が目標です。(クエストがあったり新素材が開放されたりする)

Ver.1.13の感想

11月24日にアプデが来て、盟友というNPCを同行できるシステムで、彼らをほとんどすべてのクエストに連れていけるようになりました。
これが面白くて毎度連れて行っています。

それと、フィールドでのNPCの発言にエコーが掛かるようになりましたかね。
今まではプレイヤーがダッシュしたりして距離がひらくと声が小さくなって聞き取りにくくなっていたんですが、離れたところにいるときは反響した感じになってしっかり聞き取れる音量になりました。
どういうことかというと、ウツシ教官が今まで以上にうるさくなりました(笑)。
ダウンする声もよく聞こえるようになりました。
面白すぎるので、発現頻度やボリューム設定は一切変えずに連れて行っています(笑)。

操竜可能のタイミングで「乗れる! 今乗れるよ!!」など言ってくれるんですが、僕が乗る前に(同行していた)ヒノエさんが乗ってしまって笑いしました。
NPCの行動は設定で変えられるのですが、面白いので初期設定のままです。

こんな風に、NPCを連れて行くとフィールドが賑やかになって、とても楽しいです。

今回のアプデも変更点や追加要素が多いですが、僕はこれが一番嬉しかったです。

遊べるプラットフォームが拡大するぞ

そんなモンハンライズ/サンブレイクが、なんとPS4/5、XboxONE/S、Win11に来ます。
Xboxについてはゲーパスでも遊べます。

発売は2023年1月20日

さらに、春にはサンブレイクが配信されるそうです。(予定は未定)


www.youtube.com

大まかには、コンソールはSwitch版、Win11はSteam版準拠になるそうです。
ただし、映像フィルターや4K対応など、プラットフォームごとに設定や機能が異なるようです。

僕の場合

僕としてはSwitchで育てたデータをPCに持っていけるなら買うんですが、そうはいかないでしょうからしばらく様子見です。
なんせ500時間を超えている上に、DLCパックをいくつか買っていたもんで(笑)。

ただ、サンブレイクVer.1.13以降、戦闘中にラグが発生するようになったのでSwtchはそろそろ限界かもしれません。(アプデで修正されると良いんだけど)
これでもSteam版よりアプデのデータ量は少ないので、なんとか頑張って欲しいです。

PC版は、4K対応ということもあって、要求スペックのレベルもいくつか設けられています。

www.monsterhunter.com

推奨(グラフィック「中」設定で、1080p/30fpsのゲームプレイが可能)
CPU: Intel Core i5-4460 / AMD FX-8300
RAM: 8GB
GPU: NVIDIA GeForce GTX 1060(VRAM 3GB) / AMD Radeon RX 570(VRAM 4GB)

高スペック環境(グラフィック「高」設定で、1440p/30fpsのゲームプレイが可能)
CPU: Intel Core i5-6600K / AMD Ryzen 5 1500X
RAM: 8GB
GPU: NVIDIA GeForce RTX 2060 or AMD Radeon RX 5700

最高スペック環境(グラフィック「高」設定で、4K/60fpsのゲームプレイが可能)
CPU: Intel Core i7-7700 or AMD Ryzen 7 1700
RAM: 8GB
GPU: NVIDIA GeForce RTX 3070 / AMD Radeon RX 6800

モンスターハンターライズ(Steam®版) | CAPCOM

※最低環境は省略。

僕の環境だと高スペック環境で60fps張り付きができるかなぁ、とあまり期待していません。
体験版では最新アプデの動作を確認できないのが難しいところですが、CPUがネックになりそうなんですよね。

なお最高環境は、4Kモニターがないので楽しめません(笑)。

Win11版は、Steamを介さないのでサービスが終了してもWin11の端末がある限り遊べるのがメリットだと思います。
Switchや3DSと同じく、メーカーのサポートが終了しようとも、本体とソフトがあれば遊べるので。

いずれにしても、買うのはだいぶ先になりそうです。
Swtchで遊べないぐらい処理落ちするか(※)、タイトルアップデートが終了してから、かな。
※最初に出したのがSwitch版でユーザーが多いので、対応すると思いますが。

もしも画材を買えなくなったらどうしよう

こんにちは。
PCでゲームをしたり、iPadで絵を描いたりして過ごしているKei Alexです。

もうじき、ドラゴンクエストトレジャーズが発売されるので、ソワソワしています。

ちなみにブラックフライデーは、記事執筆時点で欲しい物が安くならなくてしょんもりしています。

もしも画材を買えなくなったらどうしよう

収入は据え置きで物価だけが上がっている世界線で、嘆きながら生きています。
欲しかったPCモニターがAmazonでメーカー希望小売価格で売られるようになったので泣いています。(諦めた)

そんな世知辛い日々を過ごしているとき、ふと想像しました。

もしも、画材が猛烈に値上がりして、買えなくなったらどうしよう。

いやいや、画材や筆記用具といったものが買えないぐらい値上がりしたら、他のすべての品目はそれ以上に高騰して国も人生も終了している状況だと思うんですけども、そこはお遊びなので都合よく目を瞑るとして(笑)。

もしも画材や筆記用具の類いが手に入らず、端末やアプリなども無いとしたら、僕は爪楊枝と醤油で壁に描くと思うんですよ。

醤油だと濃さを調節できないし匂いも強いから、コーヒーやお茶の方がいいかもしれません。
今の家は賃貸で汚せないので、使っていないシーツに描くかもしれません。
シーツなら染み抜きが効く可能性があるので、繰り返し使ったり部分的に消したりできそうです。
爪楊枝は細すぎるかもしれないので箸を使うのも良いかもしれません。

無いなら無いなりにと、家に最後まで残っていそうな物で考えてみたら、案外いけそうだったので、緊急時の知恵としてストックしておこうと思います。

活用する機会が来ませんように。

無いなら無いで

Windowsが無くても、iPadが無くても、絵の具がなくても、画用紙がなくても、僕はたぶんどうにかして絵を描くと思います。

現実的なところでは、老化によって小さい絵を描いたり、細かい操作ができなくなって、アナログで大きな紙が必要になる可能性です。
そのとき安い商品がなかったら詰みますね。

そうなるまで絵を描く元気があるといいなあ。

そんな空想をしていました。

あたらしいPCに慣れているところです。

こんにちは。
ユキムシが盛んに飛ぶようになってきた北海道からKei Alexがお届けします。

10月も後半、そろそろ雪の準備をしないといけません。いやだぁ。

慣らし中

引っ越しと一緒で、端末変えたら慣れるまでちょっとかかります。
当たり前にあるアイコンが無かったりして。

イクラで遊びながら、なるべく触ってカスタムしています。

それはそうと、上のイラストを描き直すか迷っています。
せめてノートからデスクトップに変えるかと思うんですけど、顔面を隠さずにモニターを配置するのが難しいです。
このままでもPCを使っている様子はわかるから、いいかなー(笑)。

※机のパース歪んでるとかも気になるっちゃ気になる(笑)。

クリスタの話

雑談の範疇で。

現在クリスタの買い切り版を使っている人は、優待価格で2.0を購入できるようにするそうです。

www.clipstudio.net

3.Ver.1からVer.2.0 無期限版への優待バージョンアップ(一括払い)をご提供します

Ver.1 無期限版をお持ちの方が、優待価格でVer.2.0 無期限版にバージョンアップできる優待バージョンアップ(無期限・一括払い)を発売します。

CLIP STUDIO PAINT 優待バージョンアップ(Ver.1から2.0・無期限・一括払い)
PRO     2,000円
EX     6,000円

2022/8/22にお知らせした提供方針について、追加・変更のお知らせ

僕はEXユーザーなので、6,000円で2.0の無期限版を買えることになります。
Ver.1のまま様子を見るつもりでしたが、2.0を買うことにします。

ちなみにiOSユーザーでも、月額プランは従来通りの価格で提供してくれるようです。
(2022年10月5日以降も、AppStore準拠の値上げをおこなわない)

ありがたいことです。

僕も社会人の端くれなので、商売がどれぐらい大変なことなのか多少なりと知っています。
客が思っている以上にコストがかかるのです。
だからセルシスさんみたいな企業は本当に凄いなぁと思います。


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