Dragon Island

日々是修行。

夏休み終了~

こんにちは。
今年はたっぷり休息したKei Alexです。
昼間はまだあっついなー。

ドラクエ漬け

疲れていたこともあって、徹底的に心身の休息に充てようと、思ってやったのがドラクエ11です。
ン十年ぶりに「朝から晩までゲーム漬け」になりました。
食事とトイレ以外ずっとゲーム。3DSなので体勢は色々ですが(笑)、ゴロゴロしていることには違いなかったですw

晴れたら家具屋に行こうと思ったんですが、微妙に天気悪かったんでやめました。

おかげで、レベル50を超え、裏の世界まで進みましたよ。
(そこから今日までさらに進んで、現在レベル63)

ぼちぼちのお絵描き

色んなアングルやしぐさの「可愛い女の子」を描いては、コレジャナイを繰り返していました。
デフォルメの度合いとか、ほんのちょっとなんです。ほんのちょっとが「違う」んです。
それでどんどん嵌まって、ついに煮詰まって、形自体が崩れてきて、あーもーってなるっていう(笑)。
それで休憩がてら、やりたいことに近いことを実現していらっしゃる先生たちの作品を眺めて、自分に足りないものを探したりしていました。
仕草だったり表情だったり……つまり「人間性」とか「中身」とか「息遣い」とかそういう結論になって軽く落ち込むところまでが、ルーティン(笑)。

3歩ぐらい離れたところから絵を見るような、気持ちの切り替えができたらいいんだけどな。

フィギュアーツボディが仲間入り

キャラものは気に入ったものしか買わず、大事にしたいという気持ちがあったので、ガシガシ使ったろうと思って、フィギュアーツボディを新たに購入しました。
特になんだってことは無いんですが、面白そうだったんで、スマホとか刀とかがついてるセットに。

女の子が良かったなぁと思うも、さすがに人気が高くて品切れだったので、男の子にしました。

このとき、店頭で予約票を見つけて、漫画家監修バージョンがでることを知り、これまたオプションがついているグレーバージョンを予約。(色にこだわりはありません)

女の子は矢吹健太朗先生なんで、迷う余地はありませんでした(笑)。
ちな、男の子は宝井理人先生監修です。
標準的なバランスのボディちゃん、ボディくんと比べると、スタイルが違う(笑)。
でも、こればかりは好みなので、使いづらい人もいるかもね。
洋物の武器が好きなので、そういう意味でも僕には迷う余地なしでした。

話が逸れたけど、刀とか細かいオプションがついているボディくんデラックス。便利っすわぁ…。
男の子は15cmサイズですが、頭の大きさ分だけ、マテリア(FAG)より背が低いです。

30か所可動するのは素晴らしいと思います、が、それでも胴体が横方向に湾曲しないとか、格闘家やバレリーナのように極めて柔軟なポーズを取れないとか、不可能なことは多々あります。
とはいえ、これを実現しようと思ったら、究極、腹部は蛇腹に、股関節は柔らかいシリコンにするしかないですね。そうなったら1万円出しても買えないと思うw

そうそう、「ペンを持つときの手」と「ペン」が別々に付属していますが、ペンが恐ろしく小さいので紛失注意です。爪楊枝より細いと思う。(良く作ったよ…)
失くしたらあれです、爪楊枝削ってください。←
じゃなきゃ、自分でペンを持って観察しよう!(ボディくんを使う意味w)

DXの凄いところは、「首」が前後左右に傾くことだと思う。頭だけじゃない。首が動く。これで肩が上下してくれたら完ぺきだった。(無茶)

そんなわけで、遊んでばかりいました。


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